Sun×Recruit マッシュアップコンテスト
ウェブ・サービスのマッシュアップコンテスト Sun×Recruit 「Mash up Award 2nd」
リクルートのサービス以外にもkizapi(きざっぴ)とかSAGOOL 検索フレーズ API ( WACAAL API )の人気検索ワードも引っ張ってこれたり、waccaAPIとかも使えるみたいだし、面白そう
コンテスト期間は約50日間で最優秀賞金50万円!!
前回は提出作品は56作品の中から9作品が受賞したみたいです。
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ウェブ・サービスのマッシュアップコンテスト Sun×Recruit 「Mash up Award 2nd」
リクルートのサービス以外にもkizapi(きざっぴ)とかSAGOOL 検索フレーズ API ( WACAAL API )の人気検索ワードも引っ張ってこれたり、waccaAPIとかも使えるみたいだし、面白そう
コンテスト期間は約50日間で最優秀賞金50万円!!
前回は提出作品は56作品の中から9作品が受賞したみたいです。
ER図を描くのに便利なツールのメモ
便利な点
・ERモデル図からSQL文(CREATEやDELETE)の自動生成
・データベースからリバースエンジニアリングによるERモデル図の生成
XMLファイルをインポートしてER図を生成可能みたいですが、僕の環境ではうまくいきませんでした。
ER図を描く他のソフト↓
DBDesignerがローカルで図を描くのに対して、SQL DESIGNERはウェブ上で図を描きます。
詳しくは
↑からコピペ
データの型なども選択できて、設計が終わったら、SQL文をそのまま発行したり、作ったEQ図をXMLでエクスポートやインポートすることも可能。Javascriptベースなので、めんどくさいインストールや環境依存もなし。
「疲れた時に見るBlog」 で紹介されていた「YouTubeでN64をプレゼントされた兄妹が狂ったように喜ぶキュートなムービー」ってのが何か良かった。
ブルータスの音楽特集「24/7 MUSIC 快楽音楽 100人が愛する2,000曲」が面白かったです。
音楽家以外にも、デザイナーやフォトグラファーなど各界の著名人100人のお気に入りのCD4枚を紹介する特集で、自分の気になる人が知らないアーティストを紹介してたり、自分の知らない人が僕がお気に入りのアーティストを紹介してたりと、550円の雑誌とは思えないヴォリュームでした。
今週末は土曜にJosh Winkを観にかなり久々のwombへ行って来ました。
激しいテクノな感じのイベント自体も久々だったのですが、ジョシュウィンクはやっぱりかっこよかったです!
クリックでスタートして、20分でハードテクノへ上げて驚きました。
ピークにはSuperfreakやOakishやらを味わい、大好きなテクノDJであるジョシュウィンクを堪能できました。
ジョシュウィンクでオススメのミックスCD。 少し古いミックスになりますが、個人的には名盤!
前半のジワジワ上げていく感じがたまらなくかっこいいです。テクノ好きに大推薦。
書こうと思って、少し時間が経ってしまったのですが、 産経新聞のウェブ版であるSankei WEBの特集「知はうごく 文化の衝突」がとても面白かったです。
以下:【知はうごく】読者参加型で知財の「いま」に迫るから引用
27日の紙面から始まった産経新聞の大型連載企画「知はうごく 文化の衝突」では、紙媒体とネット媒体を連動させた新しい新聞メディアの在り方を追求するために、これまでにない工夫をしています。
従来、マスメディアは紙やインターネットなどの「出口」を増やしてきましたが、とかく一方通行になりがちでした。そこで今回は、読者参加型を追求するため、できる限りの「入り口」を用意し、取材にも読者の声を生かしてコンテンツとして活用します。
産経新聞側のコンテンツの「出口」となるのは、(1)産経本紙(2)Sankei Web(3)イザ!(4)イザ!のオフィシャルブログ(5)イザ!の専門家ブログ(6)産経本紙(水曜日付)のイザ!ペーパー-などです。
読者からのコメントや情報などの「入り口」は、(1)イザ!ユーザーブログ(2)誰でも自由に書き込めるネット掲示板(3)意見投稿フォーム(4)ファクス(5)郵便-など。
「入り口」からいただいた意見や情報などは企画に取り入れ、場合によっては取材にご協力いただき、それらを「出口」から再出力します。
初めての試みですが、多くの読者に「入り口」を活用していただき、紙面作りにも参加していただければ幸いです。
とのことでSankei WEB上には特設ページが開設されていました。
最近新聞社のウェブページが活発的な動きをしていますが、産経は「新聞2.0 ブログを楽しむニュースサイト」というコンセプトの元 iza(イザ)などを運営し、ネットを使って積極的に一般の人が参加できるようなメディアを作っていっているような印象を受けています。
今回の特設されたページ 「知的財産を考える」はクリエイティブ・コモンズなどネットでの著作権に興味のある僕にはとても刺激的な内容でした。
多数のネットユーザーなどから反感をかっている団体JASRACに関する問題も特集では少し触れられています。
この特集に好感が持てるポイントとして、ユーザーの意見をオープンに公開している掲示板を運営し、そこでユーザーの反応をしっかりと受け止め、リアクションに対する応答を行っているところです。
掲示板で取材班の方が書かれている通り、JASRACに関わる問題については、深く掘り下げて取材することは相当困難なことなんだろうなと思います。
個人的には、もっとクリエイティブ・コモンズなどのネット発の著作権について記事を読みたいと思いました。
僕はクリエイティブ・コモンズという概念が世の中にもっと浸透すれば、一部のクリエイターにとっては今のネット社会よりも、ちょっと楽しくて刺激のある創作活動がおくれるようになるのではと思っています。
去年は、自分のブログで少しでもそのようなことが広められればと思っていましたが、ライセンスの概念の難しさと、それをさらに複雑にする僕のお粗末な文章などなど、全く期待する反応が得られませんでした。
*それでも、わずかですが同じような考えを持っている人が興味をもってメールしてきてくれた時は感動しました。
自分が追えている限り、これまでにクリエイティブ・コモンズのことがメディアで取り上げられていることはめったになかったと思うので、産経がそれを取り上げた、ただそれだけのことにも物凄く意味があるのではないかと僕は思っています。
なので僕としては、JASRACのネガティブな面を掘り下げて取材するよりも、今後さらに著作権との関係が密になるネットの社会で、ポジティブに知的財産を考える、それを広めることや、その可能性を提示してくれる記事を今後読みたいです。
本日は2度目となるシブヤ大学の授業に参加してきました。
シブヤ大学とはキャンパスは渋谷のあらゆる場所
授業の内容は決まっておらず、講師も毎回違う
誰もが生徒になれるユニークな学校
今日参加した授業の内容と講師【コミュニケーション・クリエイティブ学科】
コミュニケーションするファッション〜スタイリングによる自己ブランディング〜
北澤“momo”寿志 (スタイリスト)× 伊賀 大介(スタイリスト)
教室:電力館/TEPCOホール(8階)
人は中身ももちろん大事だけど
同じくらい見た目も重要。
あなたという素材をもっと、最大限に活かしきる。
毎日着ないといけない「服というメディア」の中で
何をどう表現していくのかという
セルフプロデュース。世界のすべての人たちに共通する
コミュニケーションクリエイティブの原点といえるこのテーマ。
今回は、数々のCM、雑誌、ミュージシャンのスタイリングを手掛ける
当代きっての売れっ子スタイリストであり僕が最も信頼し尊敬する二人
北澤“momo”寿志と伊賀大介を先生に迎えての90分。
誰よりもまず僕が、その日を楽しみにしています。
コミュニケーションクリエイティブ学科
箭内道彦
1月あたりから上司に相談をしていたのですが、3月末で現在働いている会社を退職させていただくことを了承してもらい転職活動をしていました。
最低でも10年間はウェブの世界でやっていきたい気持ちは、今の会社に就職してすぐに思ったことで その気持ちは、今世の中で次から次へと面白いウェブサービスを目の当たりにする中で、その思いも日々強くなっています。
自分が本気で関わったウェブ・サービスを通じて、たくさんのユーザーを満足させたいという気持ちは今後もより強くなっていくと思うのですが、ただ、5年後、10年後にウェブの世界の中でもどういう環境で、どう働いているのか、そのために今から何をやるかに関しての考えははっきりとはしていませんでした。
転職活動は自分が今後ウェブ業界の中でもどう働いていくのかを、前よりも深く考えるきっかけになりました。
どう働きたいのかと、どう働くのかは、やっぱり違うんだろうな思います。
1日中パソコンに向かって、ウェブではなくて情報技術を学んだ4年間の学生生活は、最低限のことはやって、それなりの知識を得たけど、僕にとっては興味をあまりそそられなかった。
ウェブのプログラマとして働くようになった2年間の方が面白かった、力もついたし、やりがいもあった。
2年間の経験の中で僕自身が身につけたスキルは、今たくさんの人から便利だと思われているウェブ・サービスを開発している人と比べるのも失礼なものだろうけど、その分の若さは逆に今の自分にとっては好都合だと思っている。
5年後にそんなウェブに思いっきり関わっていたい。
スティーブジョブスのスピーチじゃないけど、好きなことを仕事にしてがむしゃらに働きたい。
転職活動を通じて、そんなことを考えました。
MovableTypeで構築されたブログに、携帯から画像を添付して、その画像を自動で一覧表示するようなものを作る必要がありそうなのでそれのメモ
MovableTypeでモブログするために使わせてもらったのが↓
1.アカウントを作る
2.mt-xmlrpc.cgiの設定を登録する
3.メールアドレスが作られる
以上をすると
・生成されたメールアドレスに携帯からメールを送ると自動でブログが更新される
・メールに写真を添付すると、その画像が自動で自分のMTが置いてあるサーバーにアップロードされる
が可能になります。
どっかに旅に出掛ける時、イベントの実況中継などにも使えそうです。
続いて、エントリーから自動で画像を読み込んで、一覧表示するのに使わせていただいたのが↓
The blog of H.Fujimoto「エントリー内の画像をリストアップするプラグイン(その1)」
このプラグインはたくさんのタグが定義されているので、使い方次第でMT+写真の面白い表示ができそうです。
プラグイン作者の藤本壱さんは他にもたくさんのMTプラグインを公開されています。
The blog of H.Fujimoto